大阪湾の生き物


尼崎、西宮など大阪湾北部の汚い海に住む生き物を紹介

スカシカシパン

2008年10月30日 21:38
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  撮影地:兵庫県明石市大倉海岸通 大蔵海岸
_DSC9674.jpg

  (2008/10/21 11:59:56, NIKON D200, シャッター優先, F16, 1/400sec, 0.0, ISO400, 60mm)

  撮影地:兵庫県明石市大倉海岸通 大蔵海岸
_DSC9678.jpg

  (2008/10/21 12:00:10, NIKON D200, シャッター優先, F8.9, 1/400sec, 0.0, ISO400, 60mm)

砂をかぶって隠れているスカシカシパン

ウニの仲間のスカシカシパンが砂地の海底に転がっていた。右奥には同じくウニの仲間のハスノハカシパンがいる。手で振って煽いで砂をどけると茶色な姿が現れた。「透かし」という名前の由来にもなっている5箇所の完全に貫通する穴があいている。


マナマコ
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